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ロボット療育支援:発達障害児の社会性形成支援の試み
Robot-Assisted Activities for Children with Autism Spectrum Disorders
  
  
                          
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Smile Sharing:笑顔を共有するためのインタフェース
A wearable interface for reading facial expressions and vibrating device
  
  
           

ニュース

16/04/01

今年も国内外から研究員や2016年度新入生が加わりました.メンバーリストを更新しました.

15/12/28

CRESTH27年度のJST STARTに採択されましたので,野村証券の支援を受け,附属病院と連携した医工融合の嚥下機能計測プロジェクトを展開します.(プレスリリース

15/12/12

CREST望山洋先生・相山康道先生と共同で,H27年度のNEDO次世代ロボット中核技術開発により,「スマートメカニクス」研究を展開します.

15/04/01

今年は,大幅に人数が増えました!国内外から多くの研究員や2015年度新入生を始め、フランスからのインターンシップ生が加わりました.メンバーリストを更新しました.

14/11/08

JDA研究室メンバーの江口洋丞君が,芸術専門学群の清谷勇亮君と共同で,世界18カ国で同時開催される国際デザインアワード「James Dyson Award 2014」において,世界準優秀賞及び日本国内最優秀賞(Qolo)を受賞しました。おめでとう!

14/10/26

研究室のメンバー(西田君)らのチームが,IVRC(国際学生対抗バーチャルリアリティコンテスト)にて総合優勝,Laval Virtual賞,クリスティ・デジタル・システムズ社賞をトリプル受賞しました。おめでとう!

14/10/01

CRESTH26年度のJST CRESTに採択されましたので,慶應義塾大学と共同で「ソーシャル・イメージング」研究プロジェクトを開始します.




14/03/6-8
(実施日)

嚥下機能計測・人支援技術に関する研究成果を国際会議にて発表します.(22nd Annual Meeting, Dysphagia Research Sociery, Nashville, USA)

14/03/03-06
(実施日)

HRIに関する研究成果を国際会議にて発表します.(ACM/IEEE Intl Conf. on Human Robot Interaction, Bielefeld, Germany)

13/12/14-16
(実施日)

社会的ロボティクスに関する研究成果を国際会議にて発表します.(Intl Conf on Robotics and Biomimetics, Shenzhen, China)

 


過去のニュース

 

人工知能研究室とは

人工知能研究室(UTAIL)は,2006年,筑波大学 大学院システム情報工学研究科において活動を始めました.研究対象は,機械学習から始まり,計測・制御工学,ロボティクス・メディア工学と活動の幅を広げています.本研究室では,知情意と身体性の理解を基礎として,人間と機械系が調和する環境の実現を目指しています.

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システム情報工学研究科 知能機能システム専攻

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理工学群(第三学群)工学システム学類

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筑波大学

 

 


本研究室の長期的な研究の展望について簡単に紹介します.


本研究室で行われている研究をトピックス毎にまとめました.


対外的な発表論文の紹介です.


筑波大学の卒論・修論生向けの情報,および外部から研究室で研究を行うことに興味のある方への情報です.


研究室へのお問い合わせ,及びアクセスマップです.


サイバニクス研究センター

エンパワーメント情報学プログラム

附属病院未来医工融合研究センター

BAMIS身心統合スポーツ科学センター

次世代ロボティクス・サイバニクス学域

CRESTJST CREST ソーシャル・イメージング

 

 


Photograph: Modified from Andando in skateboard / Skating by aldoaldoz.
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